ストリートサイネージ(R)を東京臨海副都心地域における賑わい創出に活用
パナソニックグループ

2020年3月25日 11時00分
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臨海副都心地域に設置されるデジタルサイネージ搭載の配電地上機器(イメージ)
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パナソニック株式会社とパナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社(以下、2社あわせて「パナソニック」)、東京電力パワーグリッド株式会社と東電タウンプランニング株式会社(以下、2社あわせて「東電PG」)は、東京都江東区、一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会および株式会社東京臨海ホールディングスと共同で、2020年3月24日よりストリートサイネージ(R)(※1)による臨海地域情報の発信を開始します。本運用は国内外からの来訪者向けに街の案内・誘導を行い、来訪者の利便性と回遊性を高めることで街の賑わい創出を目指します。また、商業広告を取り入れた運用も行う予定です。

東京臨海副都心は、東京都の江東区有明・江東区青海・港区台場・品川区東八潮など複数の区の埋め立て地にまたがる都市開発地域で、東京湾に臨む美しい水辺景観や潮風公園、有明テニスの森公園などに代表される緑豊かな空間の魅力により、国内外から多くの来訪者が観光・娯楽を目当てに集う街となっています。直近では、有明アリーナ、有明体操競技場が竣工し、有明アーバンスポーツパークや青海アーバンスポーツパークなどの会場整備に加え、2020年7月の東京国際クルーズターミナル開業も控え、今後さらに多くの観光客で賑わうことが予想されます。



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キーワード

その他 - 事業分野別, 提携・共同発表, サイネージ, 地域情報, 商業広告, 東京臨海副都心, 都市景観商業広告, 防災, 地域活性化, 東電PG

カテゴリ
製品技術・開発
業種
製造・メーカー電気・ガス・水道・熱IT
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