オージス総研、クラウドネイティブなシステムを実現する移行ソリューションを本格展開
株式会社オージス総研

2020年3月12日 14時00分
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第一弾としてハイブリッドクラウド環境へのセキュアで効率的な移行と移行先でのシステムのクラウドネイティブ化を実現


株式会社オージス総研(本社:大阪市西区、代表取締役社長:中沢 正和、以下オージス総研)は、高機能なヴァーチャルレプリケーションツール「Zerto Virtual Replication」を使ったレガシーシステムのクラウド移行と移行先の環境下でシステムをクラウドネイティブ化するソリューションの本格展開を開始しました。これにより移行に伴う現行の本番環境への影響の大幅な削減が実現するとともに、移行後のシステム全体の持続可能性を向上させることが可能になります。

■ハイブリッドクラウド移行の課題
パブリッククラウドの利用拡大に伴い、クラウド上で新たにシステムを開発するケースと並行して、すでにオンプレミス環境で稼働しているシステムをクラウドへ移行する事例も増えています。しかし、オンプレミス環境を前提としたシステムのクラウド環境への移行には様々な課題への慎重な対応が求められます。

1.本番システム停止に伴う業務影響の最小化 
2.移行後システムの正常動作の担保
3.クラウド利用メリット(柔軟性、拡張性)の最大化

これらの課題に対し万全の対策を講じ、まず現行システムのクラウド移行を着実に成功させることが、企業としてクラウド移行の先にある本来の目的を実現することにつながります。


■レプリケーションツール「Zerto」とクラウドネイティブ化によるクラウド移行ソリューション
1.移行当日の業務停止時間を大幅削減



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キーワード

ハイブリッドクラウド, クラウド, リフト, シフト, Zerto, オージス総研, レプリケーション, 移行, Kubernetes, コンテナ

カテゴリ
サービス
業種
IT
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