国立競技場に大型映像・音響設備など各種スタジアム設備を納入
パナソニックグループ

2020年1月7日 10時40分
1/5ページ

国立競技場納入機器
拡大
>>



パナソニック株式会社(以下、パナソニック)は、2019年11月30日に竣工した国立競技場に、迫力ある競技観戦を実現するための大型映像・音響設備をはじめ、フィールドを照らすだけでなくファンサービス用の演出にも活用できる競技用照明器具、そして観戦エリアに国内のスタジアムでは最多(※1)となる約600枚のデジタルサイネージシステムなど、スタジアム運営に必要な各種設備を納入しました。
※1 2020年1月7日現在、パナソニック調べ

国立競技場は、東京1964大会のオリンピックスタジアムであった旧国立競技場(2015年解体)の跡地に建設され、東京2020大会では、開・閉会式のほか、陸上競技などが行われる予定です。「杜のスタジアム」をコンセプトに緑や木といった自然を基調にデザインされ、最先端の技術を備えつつも、自然に開かれた日本らしいスタジアムです。



続きを読む(1/5ページ)

キーワード

企業・法人向けソリューション, プレスリリース, 受注・納入, オリンピック, 国立競技場, スタジアムソリューション, 大型映像装置, デジタルサイネージ, 音響設備, 大型空調システム

カテゴリ
製品サービス業績報告
業種
製造・メーカーサービス業建設業
この企業の新着リリース

「HOME IoT」の中核機器「AiSEG2」を機能強化

モバイルパソコンLet's note 組込みデータ消去プログラムが第三者機関の認証を取得

パナソニックの「響筒」と「PA!GO」が「iFデザインアワード2020」で金賞を受賞


> 一覧を見る

News2u.net mobile 検索


リリース 企業名

画面上へ


News2u.netトップへ
News2u.net mobileについて


Copyright News2u Corporation All Rights Reserved.