旭酒造、「獺祭」のグローバル市場拡大に向け、販売管理システム基盤をOracle Cloudで強化
日本オラクル株式会社

2019年7月24日 11時00分
1/4ページ


事業継続計画(BCP)対応および今後のグローバル展開拡大を見据え、信頼性、拡張性に優れたインフラ基盤を実現


日本オラクル株式会社(本社:東京都港区、執行役社長 最高経営責任者:フランク・オーバーマイヤー)は本日、旭酒造株式会社(本社:山口県岩国市、代表取締役社長:桜井 一宏)が同社の「獺祭」をはじめとする日本酒販売の事業継続計画(BCP)およびグローバル市場拡大に向けた販売管理システム基盤強化に「Oracle Cloud Infrastructure」を採用したと発表しました。

旭酒造は、山口県岩国市に酒蔵を構え、売れればいい酒ではなく、おいしい酒・楽しむ酒を提供する蔵元を目指し、純米大吟醸「獺祭(だっさい)」やその他関連製品の製造、販売を行っています。通常の杜氏と蔵人による酒造りではなく、純米大吟醸に絞った製造から蓄積された豊富な経験に加えて、データを活用しながら、高い精度と品質を達成すべく経験を積んだ社員による酒造りを行っています。



続きを読む(1/4ページ)

カテゴリ
製品
業種
IT
この企業の新着リリース

ゴディバ ジャパン、VUCAの時代に俊敏な事業運営を実現する経営管理システムをオラクルのクラウドで構築

ビームス、ファッションの枠を超えたライフスタイルの提案を迅速に行うことを目的に、オラクルのクラウドで事業活動収支表の早期開示と省力化を実践

2020年 年頭所感


> 一覧を見る

News2u.net mobile 検索


リリース 企業名

画面上へ


News2u.netトップへ
News2u.net mobileについて


Copyright News2u Corporation All Rights Reserved.