クロスシーが中国SNSにおける最大規模の日本情報インフルエンサー組織「速報醤」と日本における総販売代理契約を締結
株式会社クロスシー

2019年6月24日 16時00分
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速報醤アカウントの一例
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100名超のインフルエンサー・月間15億超えの閲覧数により、中国向けインバウンドプロモーションを加速


日中間のクロスボーダービジネスを行う株式会社クロスシー(本社:東京都台東区、代表取締役社長:渡辺大介、以下当社)は、6月1日より中国SNS上で100以上のインフルエンサーを組織し日本文化・流行・観光情報を配信する速報JAPAN株式会社と、日本国内における総販売代理契約を締結しました。

当社は中国向けインバウンド・越境ECに関するマーケティングのソリューションとして、「速報醤」の所属メディア及びインフルエンサーを起用した広告サービスを日本法人に提供し、中国人観光客のさらなる誘致と消費促進、日本の商品・サービスのブランディングに貢献してまいります。

■本件のポイント
・クロスシーが、100名超のインフルエンサー、3,500万フォロワー、月間15億CV(コンテンツビュー)を有する「速報醤」と、日本における総販売代理契約を締結。
・在日中国人特派員が現地取材で制作したコンテンツを「速報醤」により拡散することが可能に。
・透明性の高い一律料金を設定することにより、3万円からの広告出稿を実現。

■提携の背景
中国では、主力SNSである「Weibo」や「WeChat」、さらには各種動画プラットフォーム等で、KOL(キーオピニオンリーダー)と呼ばれるインフルエンサーが活躍しています。このKOLは独自の感性と創作性に溢れるオリジナルコンテンツを配信し、消費者に影響を与える存在になっています。



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キーワード

中国, WeChat, Weibo, SNS, インバウンド, マーケティング, 越境EC

カテゴリ
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IT
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