株式会社シーズ、DApps(分散型アプリケーション)を事前構築した「建売」ブロックチェーンの販売を開始
株式会社シーズ

2019年6月11日 09時00分
1/2ページ

建売ブロックチェーン
拡大



株式会社シーズ(本社:東京都豊島区、代表取締役:玉井勝文)は、ブロックチェーンと連動するDApps(分散型アプリケーション)を事前構築した「建売」ブロックチェーンを開発し販売を開始いたしました。


■開発の背景

昨今のブロックチェーン業界では「Ethereum」や「Hyperledger Fabric」などのブロックチェーンを産業向けにサービス提供している企業が増えていますが、ベースのブロックチェーンの提供だけに留まっており、スマートコントラクト等を設計できなければ自社で利用できないのが現状です。

そこでシーズは、事前にブロックチェーンと連動したDAppsを構築しており、お客様のニーズに沿ってカスタマイズするだけで利用することができる「建売」ブロックチェーンを開発いたしました。


■内容

「建売」ブロックチェーンは、シーズと一般社団法人フィンテック研究振興協会(略称:FRPA、本社:東京都豊島区、代表理事:伊東久雄)が開発した汎用ブロックチェーンを用いており、「短納期」「低価格」「手間要らず」でご利用いただけます。


■特長

事前に構築した、各業界向けのさまざまなDAppsをご用意しています。

【人事評価システム】
  現場で働く社員同士で、互いの成果や努力を公正に評価し合うことができます。

【店舗評価】
  顧客の評価が改ざんなく記録されるので、公正な評価結果を提示することができます。

【アンケート】
  改ざんのないアンケート結果を提示することができます。

【サービス評価】
  接客サービスを受けた顧客が接客員を個別に評価することで、サービス向上を促進することができます。

【楽曲販売】



続きを読む(1/2ページ)

キーワード

株式会社シーズ, 一般社団法人フィンテック研究振興協会, ブロックチェーン, 建売ブロックチェーン, ブロックチェーン開発, ブロックチェーン導入

カテゴリ
製品
業種
IT
この企業の新着リリース

株式会社シーズ、世界初のオウンドメディアプラットフォームを構築運用

株式会社シーズと株式会社日本ブレインウェア、世界初の「ブロックチェーンプロバイディングサービス」で事業提携

株式会社シーズ、インターネット上の取引にブロックチェーンを導入した新たなマネタイズ手法を特許出願 〜 取引手数料無しで運営可能なビジネスモデル 〜


> 一覧を見る

News2u.net mobile 検索


リリース 企業名

画面上へ


News2u.netトップへ
News2u.net mobileについて


Copyright News2u Corporation All Rights Reserved.