MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless <来場者100万人記念 特別展> 「Mika Ninagawa @ teamLab Borderless」 ラフォーレ原宿にて、12月18日(火)から12月22日(土)まで開催決定!
森ビル株式会社

2018年12月17日 11時10分
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フォトエキシビション「Mika Ninagawa @ teamLab Borderless」
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MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderlessは、2018年11月28日(水)に来場者が100万人突破したことを記念して、12月18日(火)から12月22日(土)の期間、ラフォーレ
ミュージアム原宿にて、フォトエキシビション「Mika Ninagawa @ teamLab Borderless」を開催します。

本フォトエキシビションは、写真家・蜷川実花の独自の感性で「チームラボボーダレス」を表現してほしいとオファーして実現しました。会場では、蜷川実花が「チームラボボーダレス」の世界を切り撮った作品と、彼女が自身のミューズとも語る玉城ティナをモデルとして「チームラボボーダレス」の世界を撮影した作品、あわせて21作品を展示します。蜷川実花が撮り下ろした写真は、12月11日(火)にオープンする特設サイトで一足先に公開します。

会期中には、会場でしか手に入らない特製ブックレットZINE 「Mika Ninagawa @ teamLab Borderless」を限定1,000冊 (非売品・先着順) ご用意しております。


■蜷川実花プロフィール
写真家、映画監督。木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。映像作品も多く手がける。
2007年、初監督映画『さくらん』公開。
2008年、『蜷川実花展』が 全国の美術館を巡回し、のべ18万人を動員。
2010年、Rizzoli N.Y.から写真集を出版、世界各国で話題となる。
2012年、監督映画『ヘルタースケルター』公開、22億円の興行収を記録する。
2019年、新作映画『ダイナー』、『人間失格』が公開予定。


■蜷川実花コメント
「ロケをしに行くみたいにどんどん動いていくいい瞬間や場所を探し追いかけました。
それは新しい感覚でありながら通常やっている事と同じでした。



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