2018年の大学入試でジャパンタイムズの記事が115校で採用
株式会社ジャパンタイムズ

2018年10月17日 11時00分
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The Japan Times
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 株式会社ジャパンタイムズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:堤丈晴)は、2018年度の大学入試で使用された英文記事の出題数および採用校数を発表しました。
*ジャパンタイムズ調べ 2018年8月1日現在

2018年の入試問題採用実績は115校・216問で、昨年(106校・207問)に比べ出題校・出題数ともに増加傾向にあります。国公立・私立大学を問わず採用されましたが、特徴として同一大学の複数学部にて採用されるケースが目立ち、また、経済学部から医学部まで幅広い学部で採用されました。
最近は国際問題のニュースを題材にした長文読解や、時事問題の背景知識が問われる設問に記事が使われています。政治・経済の問題を論じるThe Japan Timesの社説の使用頻度が最も高く、また多国籍のライター達が週替わりで執筆し、日常の身近な問題をカバーするThe Japan Times ST (現The Japan Times Alpha) のエッセーも多く採用されました。

● 採用実績
The Japan Times、The Japan Times Alpha、The Japan Times On Sunday 3紙

● 商品の紹介
〈The Japan Times〉
1897年の創刊以来、英語で日本の情報を世界に発信。現存する最も歴史ある英字新聞で、大学入試に採用される記事も英字新聞では日本で最多。国内外からの評価・信頼が高い社説が多く採用されている。

〈The Japan Times Alpha〉
国内外の最新英文記事を、学習に適した長さと難易度で掲載。
覚えておきたい重要な単語・表現には日本語の注釈・単語訳が付いているため、辞書を引く手間を省きながらしっかりポイントを押えられる。



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キーワード

ジャパンタイムズの企業ニュース, ジャパンタイムズ, The Japan Times, The Japan Times Alpha, The Japan Times On Sunday, 大学入試, 入試問題採用実績, 英字新聞, 社説, 英文記事

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