ブイキューブ、テレワーク・デイズに特別協力団体として参加
株式会社ブイキューブ

2018年7月9日 15時30分
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 株式会社ブイキューブ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:間下直晃、以下 ブイキューブ)は、2018年7月23日から27日にかけて実施されるテレワーク・デイズに特別協力団体として参加することをお知らせいたします。

【ブイキューブのテレワークに対する取り組みについて】
 ブイキューブは、2017年10月に自社のショルダーコピーを「テレワークで日本を変える」へ変更し、「いつでも」「だれでも」「どこでも」働ける柔軟な働き方の実現へ向けて思いを新たにしました。同時に自社のテレワークに対する取り組みとして、新人事制度「ORANGEワークスタイル」を策定しました。これまでのテレワーク制度を刷新し、対象業務及び利用回数の制限を撤廃、場所も自由に選んで働けるなどの項目を盛り込んでいます。また、スーパーフレックスタイム制の導入(6時〜21時までの間で、業務に当てる時間を選んで働ける制度)により、時間を効率的に使うことが可能となりました。この新人事制度を、より働きやすい環境と新しい文化醸成の基盤と位置付け、積極的に活用してもらうことで、多様で柔軟な働き方やライフステージに合わせたワークライフバランスを確かな形で実現していくことを目指しています。

【テレワーク・デイズ参加に対する主な取り組み】
 当社はテレワーク・デイズに特別協力団体として参加いたします。
特別協力団体とは1.期間中にテレワークを2日間以上実施、2.「コア日」に定められている7月24日(火)に100名以上実施、3.効果測定(交通混雑緩和、消費支出の変化等)への協力を実施。
対 象:株式会社ブイキューブ全社員(約260名)



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キーワード

テレワーク, 働き方, ワークスタイル, 働き方改革, リモート

カテゴリ
CSR
業種
IT
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