パナソニックセンター大阪が民泊向け住空間展示をリニューアル〜空き家を活用し、日本文化が体験できる”民泊リフォーム”を提案
パナソニックグループ

2018年6月15日 10時00分
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パナソニックセンター大阪が民泊向け住空間展示をリニューアル
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パナソニック株式会社(以下、パナソニック)は、2018年6月23日(土)、パナソニックセンター大阪(大阪市北区大深町4番20号 グランフロント大阪 南館内)内の民泊をテーマにした住空間展示をリニューアルし、住宅宿泊事業法(※)の施行によって需要が高まると予想される”民泊リフォーム”の提案を強化します。

パナソニックセンター大阪の民泊リフォーム展示は2016年12月にスタートしました。同年4月に大阪府の特区民泊条例が施行されましたが、まだ多くの方にとっては身近でなかった民泊を、新しいくらし方としていち早く発信してきました。
今回、『実家に活力、生きがいがうまれる民泊リフォーム』をテーマに展示内容を一新します。「50代の夫婦が空き家になった実家をリフォームし、料理や陶芸などの趣味を活かしながら”日本文化の体験型民泊”を始める」シーンを想定し、ゲストをもてなすLDKと陶芸を体験できる土間を提案します。古い家屋の機能性や快適性を高めつつ、純和風の建築様式や庭を活かした日本の伝統美を伝えるインテリアデザインがポイントです。
同センターでは、定期開催してきた民泊関連のセミナーに加え、専門家による個別アドバイスサービスも開始します。また「くらし総合コンシェルジュ」と連携して、具体的なリフォームや資金面の相談などを承ります。

自分らしいくらしを実現したい大人世代へ、パナソニックセンター大阪は”民泊”をセカンドライフスタイルの一つとして、生きがいや新しい人生観につながる提案を行い、その実現をサポートしていきます。

【ミニガイドツアー】



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キーワード

住宅関連, その他 - 事業分野別, 展示会・ショウルーム, ショールーム, 観光, インバウンド, 宿泊, パナソニックセンター大阪, グランフロント, おもてなし

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