IoTで暮らしが変わる! 家事代行のベアーズ、「サービスが入ってくる家」プロジェクトに参画 〜日本初!IoT賃貸マンションでサービス開始〜
株式会社ベアーズ

2018年1月30日 16時00分
1/3ページ

家事代行のベアーズ
拡大
>>



1999年10月に創業し、今年20年目を迎えます株式会社ベアーズ(本社:中央区日本橋蛎殻町、代表取締役社長:高橋健志)は、このたび、不動産活用のためのスマートロックなどのIoT製品を開発している株式会社ライナフ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:滝沢 潔、以下ライナフ社)と提携し、2018年2月下旬竣工の東京都大田区の賃貸マンション「ジニア大森西」にて、日本初となる「サービスが入ってくる家」プロジェクトに参画します。

■背景
近年、女性の社会進出を背景に家庭の家事負担を減らす家事代行サービスの市場規模は急速に拡大しています。経済産業省によると、市場は今後約6,000億円まで成長するといわれており、名目国内総生産(GDP)目標2020年600兆円の牽引役の1つとも予測されています。弊社でも家事代行のサービス利用件数は毎年20%程度の伸び率で、右肩上がりに増加しています。
一方で、共働き世帯は日中の時間帯に家を空けることが多く、不在時の家事代行サービス利用におけるカギの受け渡しに不自由を感じられる方も一定数いらっしゃいます。

■「サービスが入ってくる家」プロジェクトとは
自宅不在時でも宅配や家事代行サービスを受けることを可能にする日本で初めての取り組みです。
「ジニア大森西」の全36の居室には、スマートロック「NinjaLock」、玄関部を撮影するクラウドカメラ、錠前付きの室内扉が標準設置され、入居者は、スマートフォンの専用アプリから自室玄関ドアの開閉履歴や映像を随時確認できます。



続きを読む(1/3ページ)

キーワード

家事代行, 家政婦, ベアーズ, ライナフ, IoT, スマートロック

カテゴリ
サービス
業種
サービス業
この企業の新着リリース

家事代行のベアーズ、スポーツで女性活躍応援! アビスパ福岡公式キャラクター、ビビーちゃん胸スポンサー就任

6月23日〜29日は男女共同参画週間 家族で家事シェアを実践!! 大和ハウス工業と「名もなき家事解決プログラム」を共同開発!

ベアーズがQrio社製のスマートロックで、暮らしのIoT化を開始 〜安心で便利な暮らしをサポート〜


> 一覧を見る

News2u.net mobile 検索


リリース 企業名

画面上へ


News2u.netトップへ
News2u.net mobileについて


Copyright News2u Corporation All Rights Reserved.