【コラム】米国の弁護士事情と日本の弁護士事情の比較
株式会社MS-Japan

2018年1月24日 15時00分
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【コラム】米国の弁護士事情と日本の弁護士事情の比較
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米国の弁護士事情と日本の弁護士事情の比較【コラム】
弁護士が今後のキャリアアップを考えるとき、1つの選択肢として、海外に目を向けることが多いようです。特に、米国の弁護士資格を持つと活躍の幅も広がりますし、留学や資格取得の環境も整っている米国で資格を取得してみたいと考える方も少なくありません。
実際のところ、米国の弁護士事情と日本の弁護士事情はどのように異なるのでしょうか? 業務範囲や年収などの側面から比較してみます。

米国の弁護士の業務範囲
米国の弁護士資格の範囲は、日本とはまったく異なります。
まず、米国の弁護士資格は、日本とは異なり、州ごとの資格になっています。ニューヨーク州の弁護士資格とカリフォルニア州の資格、テキサス州の資格など、すべて異なるテストによって、異なる選抜が行われています。そのため、「米国全土の弁護士資格」を取得することはできません。
また、業務の種類としての業務範囲が、 日本の弁護士よりも・・・

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キーワード

弁護士, 米国, 日本, 比較, 業務範囲, 年収, メリット, 人材紹介会社, MS-Japan, MS-JAPAN

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