尾道で「育てた」デニムが3年振りに東京へ。尾道デニムキャラバン@日本橋開催決定[12月8〜10日]
ディスカバーリンクせとうち

2017年12月7日 12時00分
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尾道で働く人がワークパンツとして穿いて育てる尾道デニム
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尾道で働く人々が、1年間デニムを穿くことでユーズドデニムを「育てる」前代未聞のプロジェクト「尾道デニムプロジェクト」。完成したデニムは、通常は尾道での販売に限定していますが、年に数回、全国各地で期間限定の展示販売を行う「尾道デニムキャラバン」を開催しています。記念すべき第10回目のキャラバンは、3年ぶりの開催となる東京。この度は日本橋へお邪魔します。江戸期より五街道の起点として賑わう日本橋と、穏やかな港を通じて人や文化と繋がってきた尾道。そんな二つのまちが尾道デニムを通じて繋がる3日間。多くの方とお会いできることを楽しみにしています。

■尾道デニムキャラバン@日本橋
 www.onomichidenim.com

大工や住職、農家に漁師・料理人・自動車整備士・医師など多岐にわたる職業の特色や個性を刻む尾道デニム。一本一本に刻まれた物語をお伝えしながら次の方に繋いでいきたいという想いで、通常は尾道の旗艦店での販売に限定しています。そんな中、尾道デニムには興味があるのに尾道にはなかなか行けないという声をいただき、期間限定で全国各地に出向き展示販売する「尾道デニムキャラバン」を開催してきました。

第10回となる今回は、3年前の浅草に続き2度目となる東京開催。
この度のキャラバンでは、「尾道デニムナイト」と題したトークイベントも開催。



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キーワード

ONOMICHI DENIM PROJECT, 尾道デニムプロジェクト, デニム, ユーズド, ジーンズ, 古着, 国産デニム, ディスカバーリンクせとうち

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