【パナホーム】3階建住宅 『Vieuno3E』7月20日新発売〜勾配屋根採用とエレベーター標準搭載により、規制の厳しい都市部住宅空間を拡大
パナソニックグループ

2017年7月24日 16時00分
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『Vieuno3E』全販売エリア向けプラン 6.80kW太陽光発電搭載(イメージ)
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パナホーム株式会社(本社:大阪府豊中市、社長:松下 龍二、以下、パナホーム)は法的規制の厳しい都市部住宅地向け3階建住宅『Vieuno3E(ビューノ スリーイー)』を2017年7月20日に新発売しました。勾配屋根の形状を活かし、眺望の良い3階部分に最大天井高3.1m(※1)の広い「3階リビング」を実現。フロア間の移動をスムーズにし、利便性を高めるために、パナホームとして初(※2)となるパナソニック製ホームエレベーターを標準搭載しました。さらに、狭小地のフラット屋根では難しかった太陽光発電システムの搭載も、新開発の異勾配屋根に発電効率の高いHIT(※3)太陽光発電システムを搭載することで、ZEH対応も可能となります。あわせてパナホームは、日本初(※4)の7階建住宅展示場(東京都墨田区・「錦糸町住宅公園」内)を2017年7月1日に、関西初(※5)の5階建住宅展示場(大阪市浪速区・「なんば住宅博」内)を2017年7月22日にオープンし、これらの施策により、3階建〜9階建(工業化住宅最高(※6))の多層階住宅事業の拡大を目指します。

『Vieuno』シリーズは、“上へ、上へ、ビューノ。”をテーマとした、都市部向けの多層階住宅。パナホームは、お客さまの住まいづくりにおいて、さまざまな法的規制が阻む状況に着目。多彩な勾配屋根に対応する『Vieuno3E』では、厳しい規制をクリアしつつ、パナソニックグループの総合力を活かした新たな3階建の住まいを提案していきます。

■『Vieuno3E』の特長



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キーワード

住宅関連, 新製品・サービス, プレスリリース, 技術・研究開発, 多層階, ZEH, 省エネルギー, 太陽光発電システム, 都市向け, 勾配屋根

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業種
不動産業製造・メーカーサービス業
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