サイバーセキュリティのリスク監査・改善・モニタリングソリューションの提供を開始
株式会社Niサイバーセキュリティ

2017年6月12日 17時00分
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サイバーセキュリティマネージメントソリューション:リスクと脅威のフレームワーク
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米国、英国、イスラエル、ウクライナのセキュリティ先進国の技術を導入


株式会社Niサイバーセキュリティ(代表取締役社長:三石剛史、本社:東京都港区、 以下NiCS)は、日本で初めて経営層に向けた新しいサイバーセキュリティソリューションの提供を2017年8月から開始します。

ホームページ: www.ni-cs.com

サイバー攻撃の実態は近年、複雑かつ大規模になっています。つい先ごろも150か国に及ぶ大規模なランサムウェアの被害がありました。一見無害な電子メールやWebページにランサムウェアへのリンクを潜ませる「サイバー恐喝」、DDos攻撃によるWebサービスの機能停止、不正ログインによる情報漏洩など多岐にわたっています。その中には、攻撃を受けたにも関わらず、外部の指摘でようやく気がついたというケースも少なくありません。また、経済産業省でも、「サイバーセキュリティは経営問題である」と明確に位置づけ、昨年末、経営者向けのガイドラインを策定、公開するようになっています。

こうした背景の中、弊社では弊社エグゼクティブアドバイザーのShane Shook博士の総合プロデュースにより、米国のRiskIQ、イスラエルのCyberbit、ウクライナのe-lightなどセキュリティ対策で世界をリードする研究開発会社および技術を駆使したサイバーセキュリティマネージメントソリューションを提供する運びとなりました。


■具体的な提供サービスは以下の通りです。



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キーワード

サイバーセキュリティソリューション, セキュリティ対策, セキュリティマネージメント, セキュリティマネージメ, ペネトレーション, リスク監査, リスクモニタリング

カテゴリ
サービス技術・開発
業種
IT
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